まほろばサークル農業体験!!

posted by 地域包括 グループ

こんにちは

本日、当新田まほろばサークルの農業体験を実施しました。

今回は5月に植えたさつまいもの収穫です🍠。

今年は酷暑だったので上手に育っているか少し心配でしたが、いよいよ収穫の

日を迎えました。

みんなで一生懸命土を掘り、さつまいもを探します。

立派なさつまいももあれば、ちっちゃくてちょっといびつなさつまいもも😢。

「おっきいの出た!」

「ちっさい!」

といろんな声が聞こえてきました。

土の中からさつまいもが顔を出すたびに、皆さん楽しそうに収穫されていました。\(^o^)/

さつまいもの収穫を終えた後は公民館へ移動し、さつまいものお菓子を試食しました。

蒸しケーキや、さつまいもクッキーをいただきました。

そして、さつまいもを素揚げしたお菓子かな?っと思って食べてみると……

なんと、見た目さつまいもそっくりのクッキー!!

参加者の皆様も

「いもじゃないんだ!」

「えっ!クッキーなの?」

と驚くほど見た目そっくりなクッキーを楽しみました。

また、さつまいもクッキーの生地を自分で型抜きをして焼いてもらい、ちょっとしたクッキング体験も♬

皆さん、楽しんでいただけたようでした。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年09月26日

災害時、何を持って逃げますか?

posted by 地域包括 グループ

夏休みに子どもたちを対象にしたボランティア体験を開催しました。

手話体験、多文化共生体験、防災ワークショップと、どれもご紹介したいのですが、今回は防災ワークショップをご紹介!

今回は防災教育を研究のテーマのひとつにされる四日市看護医療大学の多次淳一郎先生を講師にお迎えし、同大学の学生さん、子どもたち、川越町防災ボランティア・ネットの皆さんと共に防災について学びました。

地震や大雨、心が痛む災害が全国各地で発生しています。

私たちが住んでいる三重県でもいつか必ず起こります。

このブログを書いている今かもしれない、酷暑と言われる真夏かもしれない、雪の降る真冬かもしれない。

無事に非難ができたとしても、慣れない避難所生活。そのときの気候の影響もあり、かけがえのない命がなくなってしまうことがあるのも事実です。

逃げる、そしてみんなで健康に生き抜くためにできることのひとつとして、今回のワークショップではグループごとに異なる気候の条件設定で持ちだす非常物品を考え、実際に選びました。

そして、今回は”ボランティア体験”。

ボランティアとしてできることとして、学んだことをまとめ、今回参加していないたくさんの人に伝えるために掲示物を作成しました✨

どれも素晴らしいものばかり✨

下のリンクから是非ご覧ください。

防災WSアウトプット

世代を超えて皆で防災について考える時間が、顔の見える関係をつくるとても大切な場にもなりました☺

ご協力いただいた皆さん、参加してくれた皆さん、ありがとうございました!

もしものときに、いつもできること、これからも取り組んでいきましょう☺

 

2026年09月8日

当新田まほろばサークル農業体験!!

posted by 地域包括 グループ

今週は雨が続いており、線状降水帯の恐れがあったり天気予報では

予測がつかないような日が続いていましたが、お天気に恵まれ本日、

当新田まほろばサークルの農業体験が実施されました。

今回は 秋のじゃがいもの苗を植えました。

まほろばさんが芽出しをしてくれた種芋を植えました。

収穫は12月頃。クリスマス料理の一つとして登場できるかな?

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年09月5日

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